178. 技術と社会、重心、自由と責任

178. 技術と社会、自由と責任

日本の人々は、火を崇めて、
一気呵責に突き進もうとする。
すなわち、これだという技術を定めて
天命としその改善に励む。それも尊いが、
けれども、その技術を使いこなそうという自由さとその責任を
知らない。それは収入と支出の均衡であり、父性と母性の均衡であり
できる事とやりたいことの
均衡でありそれこそが
社会性であり人間性であるのだが。

均衡は重力がもたらす。

これはLandscalaでは木の区分である。

 

日本は近代的に見えても
火を崇める民の集団でしかない
これが実力だったんだ。
まずは、発送電分離からです

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