資本の縦横ジレンマ

資本の縦横ジレンマは、
家庭でも発生してしまいます。
お母さんかお父さんか、どちらが、
子供の育成方針を決するのか、です

夫婦でどうありたいか、と、
お子さまお一人お一人の
得意分野も異なりますし、
一致するとは限りません。

お互いを認め合うことが
幸せと成功への道であるでしょう。

 

企業であれば、これが、
職場と商品との関係性です。

あり方と道筋

*あり方と道筋
当社は
危険について
研究してきました。

が、人々は
安全と健康を
求めて
やってくるのです。

危険をどう
安全と健康に
転換するかの
あり方とみち筋を
語っていきます。

*「改革派」の陥穽
「危険」を
共有し合う
「仲間」
を作ろうと
していませんでしたか。

危険を安全と健康に
転換する、
「あり方と道筋」を
「お客様」に提供して
いきましょう。

 

仲間と共有するのが
ヴィジョン♭で

お客様と共有するのが
あり方,マインドと
道筋,商品です。♯

178. 技術と社会、重心、自由と責任

178. 技術と社会、自由と責任

日本の人々は、火を崇めて、
一気呵責に突き進もうとする。
すなわち、これだという技術を定めて
天命としその改善に励む。それも尊いが、
けれども、その技術を使いこなそうという自由さとその責任を
知らない。それは収入と支出の均衡であり、父性と母性の均衡であり
できる事とやりたいことの
均衡でありそれこそが
社会性であり人間性であるのだが。

均衡は重力がもたらす。

これはLandscalaでは木の区分である。

 

日本は近代的に見えても
火を崇める民の集団でしかない
これが実力だったんだ。
まずは、発送電分離からです